システム障害などが頻繁になっていく現代社会で
デジタル上の資産に頼るのは怖いな、と思っていました。
システムの中にある資産は、色んな意味で危うい。
でも、いまはそれだけじゃない。
迫りくるエネルギー不足の中で、停電が現実味を帯び
いよいよ微弱になってくる可能性が高まりました。
もしも長期停電にでもなったら?
果たしてデジタル資産の数字は、どう補償されるのでしょうか。
停電のある世界ではデジタル資産は最弱になっていく
私は基本的に生活費で引き落としされる分くらいしか
口座の中にお金を入れてません。
ほんと、必要最低限のみ。
なぜなら、色んな国で不具合も出ていたし
金融庁に把握されるのも、いやだったから。
でもそこに合わせて、中朝情勢が非常に悪化して
エネルギー不足が長期化することが確定しました。
これから日本でも停電が起こっていくでしょう。
そうなったとき、いくら沢山資産があっても
欲しいときに引き出しにいくことができなかったり…
ある日、データが飛んでしまうこともあるのかも?
と、しょうさんの動画を視聴して気づきました。
貯金が沢山あるからって、いまから停電になるのにそれどうなるの?引き出そうと思っても停電でおろせないよ?お金があるかどうかも、わかんないよ。積み立てしていたって、停電していたら、確認することもできないよ。
⇒【【超音速情報】】危機的情報 ホルモン街道封鎖 情報のズレ
株に投資しているからって
停電していたら、それをどう証明する?
停電が戻ったときに、消えていたらどうなる?
そんなパニック状態で普通に取引できる?
って、ここまで考えたことあるでしょうか。
ううん、ない。
でも
もうすぐそんな世界が来るってことを理解すれば
口座にお金を入れておこうとは、私なら思わない。
それならば現物資産は備蓄にしておく方が
手元ですぐに使えるわけですから。
いまだに、新NISAブームはすごい。
誰もかれもが気づかずに、浮かれて投資してる。
でも私は冷静に問いたい。
半年後にもそれが通用する世界であるのかどうか…
だいぶ、世界中が狂ってきています。
デジタルは通常の世の中で、電気も安定していて
いつでも引き出せるから通用するんですよね。
もう間もなく、そうじゃない世界に突入します。
その時に残るのは何か?
間違わないようにしておきたい。
私はデジタルを信じません。
手元にある現物だけを信頼し、保有していきます。
来るべき停電のある生活に備えて…
デジタル資産は持たないようにしていきますね。
ではでは。



