子ども部屋もスッキリと片付きました。

引っ越し後の住まいは、以前よりも一部屋多い3LDKへ。

お義母さんが泊まりに来ることも考えてでしたが
やはり広いと、子供部屋の割り振りもしやすいですね^^

いまは、それぞれの個室を持たせるのではなくて
用途ごとに分けて、使うようにしていますよ。

これで、中学生の長男も勉強しやすくなりました。

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子供部屋も使いやすく勉強しやすい環境づくりへ

わが家の間取りは、いまこうなっています。

和室は夫婦の寝室兼・私の仕事場になっているので
子どもたちは下の洋室2つを使うようにしています。

左側を、勉強部屋
右側は、2段ベッドを置いて寝室

まだ個室にするのは、少し早いなと思っているので
用途ごとに分けて、しばらく様子を見ることにしています。

勉強部屋は、こんな感じです。

シンプルなデスクの後ろに、ディアウォールで柱を立てて
コルクボードで学校用のプリントを貼ってみたり・・・

それぞれが飾りたいモノを、置けるようにしていますよ^^

上には、子どもたちの学習教材を収納するために
ファイルボックスが置けるような棚も設置しています。

子供部屋は、DIYをする格段に使い勝手がよくなりますね。

デスクの横には、ベルメゾンの自分で収納ラック
兄弟それぞれ購入し、収納の補助に置くようにしています。

これ、なかなか使い勝手がいいですよ。

ノート類も整理しやすくなりましたし
子どもの文房具も、仕切りがあるのでしまいやすいです。

深さもあるので、割とたっぷりとした収納が取れました。

まだまだ余裕があります。

このベルメゾンの自分で収納ラックは、お子さんの必要なモノに合わせて
パターンが選べるようになっています。

それほど大きくないのに、キャスター付きで使いやすいので
賃貸暮らしでもこれは圧迫感のないアイテムだなと思いました。

子供部屋だけではなく、リビングにも。

上部は、ちょうどランドセルが収まる仕様になっていて
これひとつで片づけられるようになっていますよ。

カラーも収納も選べるので、子どもたちの要望を聞いて
兄弟ごとに好きなものにできて本人もお気に入りのようです。

広くなっても必要以上にモノを増やさない暮らしで

いまのところ、まだ同じ部屋で眠ることにも抵抗がないので
子どもたちの様子を見ながら、個室に分けていくと思います。

もともと、次男は勉強机よりもダイニングテーブルが好きなので
まだまだ先かなと・・・(笑)

ただ、持ち物の収納は別々にしたいと長男から要望があったので
部屋ごとにひとつずつクローゼットの収納を分けました。

いままで限られたスペースで収納していたこともあり
まだまだクローゼットは、ガラガラ。

(このあたりも、また記事にしますね)

増えたのは、沖縄では必要なかった冬服かな・・

こうやって引っ越ししてみると
いかに狭い住まいでやりくりするスキルが高まっていたか。

広くなると、よくわかります。

最初から暮らしは広げない方が、ベストでしょう。

これからも必要以上にモノを増やさないように意識しながら
子ども部屋もスッキリ片付くようにしていきたいと思います。

ではでは。

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