サイバーパンデミックの被害よる補償はないと思っておこう。

これから、ある日…銀行口座とか証券口座とかの残高が
きれいにゼロになる人が出て来ると思います。

(すでにいくらかの被害も出ているようですが)

では、この被害を誰が補償してくれるのか?というと
実は…してもらえないってことを、知っておきましょう。

預金保険制度とは?
万が一金融機関が破綻した場合に、預金者等の保護や資金決済の履行の確保を図ることによって、信用秩序を維持することを目的としています。

預金保険もそうですね。

破綻した場合ですから…

誰がAIからの被害から守ってくれるのか…
その答えがわかると、パニックになると思う。

だからサイバーパンデミックになるんです。

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AIによるサイバー攻撃の被害での補償は期待しない

私はデジタル資産を徹底的に減らしていきましたが
それでも今回のことで被害がある可能性は高くて…

個人情報悪用による、なにかしらの詐欺にあえば
弁護士さんを雇うことも考えなくてはいけないかな、とか。

色々考えています。

しかも、これまだ始まりにすぎないわけでしょう?

もっともっとひどいことになっていくのは確定で
いまの金融システムが崩壊していくことになるはず。

電気が止まることも十分考えられるし(数日から数週間)
物流がおかしくなることも、ありえるし

もしも電気がしばらく止まって…
復旧して、デジタル資産がゼロになっていたら?

‥‥パニックです。

でも、やりそうな気もするんですよね…
AIのせいにして。

基本的に証券会社や銀行が破綻したわけではないのなら
それらすべて補償の対象ではないってことになり‥

誰も責任を問われない。

でも、それでみんな納得するのかな?

…

どうだろう…

それさえも、想像がつきません。

ほぼ全財産を失うってことですからね…

いま起こっているサイバー攻撃を受けて… 個人情報が洩れていることは、もちろんのことですが。 段階的に、銀行や証券会社が狙われるのでは...

とにかく!

いまはある程度の現金を手元に置いておいて
電気や物流が止まってもいいようにしておきましょう。

そうしておけば、少しは冷静になれます。

これからは、保険や補償の対象にはならないような
大きな被害が生活を襲ってくることを想像して。

(AIや〇争はそういった対象にならない)

被害にあうものだと思って、備えるしかありません。

無傷でいるのも、無理です。

「銀行」が相次いでやられることになることは
もう確定だと覚悟して…

すべての物事が一時は止まることも考えながら
いまできることを最大限にやっておきたいと思います。

ではでは。