無駄を省いて切り詰める節約生活。 しかし、やりすぎると他人を利用したり、公共のものを自分の物にしたりという、行き過ぎた切り詰めが起こることも多々あるそうです。 喫茶店の砂糖やミルク、公衆トイレのトイレットペーパーなどが、ターゲットになっています。
また損得を見失うこともあるらしく、数十円の差の為に、それを上回る交通費をかけて、安いお店の方へ買いに行くとか。
残された資源を大切にするため、環境のため、無駄を省いてエコ生活。 それが正しい節約生活だと思います。